気内臓療法(チネイザン)は神秘的?

内臓デトックス(チネイザン・腸もみ)とリンパマッサージ&リフレクソロジーできれいと元気を叶える極上癒しサロン・メリーガーデンにご訪問いただきましてありがとうございます。

今読んでいる本「気内臓療法」
いわゆるチネイザンの本です。

一時絶版だったのですが、再版されていて手に入れました。
今ごろ読んでるのって感じでしょうか・・・
知ってはいても腑に落ちていないこともあったのですが理解が深まります。

チネイザンは他の治療 (リフレクソロジー(反射療法)、心理学、霊気療法、指圧、スウェディッシュ・マッサージ、その他、同様の療法)に対する補助手段となるものですが、内臓を直接マッサージするので活性化と解毒において最も総合的な方法と書いてあります。

補助的手段との表現は意外ですが、しかし、最も総合的とはその言葉通りだと思います。

チネイザンは、お臍をエネルギーが出入りする重要なところと捉えます。

胎児が母親から臍の緒によって栄養を受け取り、老廃物の受け渡しもしていたことからも想像できますね。

その重要なお臍と周辺にある、感情面や環境の影響による毒素を取り除くことでエネルギーがスムーズに流れ、ボディ・マインド・スピリットが統一されます。

これは、本来人が持っている自己治癒力を高め、健康であることの基本となることです。

チネイザンは神秘的な香りがしますが、実際的で奥深いです。

表現が難しくなってきましたが、
お臍周りから内臓をほぐすことで、心身共に健康になりますよということです。
そして、他の療法との相性がよく、お互いの良さを高める。

いかがでしょうか?
ぜひメリーガーデンにてご体感ください。

 

「気内臓はまた、体内システムを活性化し、強化かつ解毒する最も総合的な方法であるともいえる。つまり、否定的な影響力を取り除き、特に腸の不調、腹痛、しこり、こぶ、癒痕組織、頭痛、生理痛、不妊・・・」~気内臓療法 Shi Nei Tsang  (謝明徳 著)P.8

 

 

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